座間総合病院

「みんなを、笑顔に。」
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病院長メッセージ

Tomotaka Hattori

一緒に病院を作り上げましょう。

座間総合病院では、総合診療科を中心とした「二次救急医療」のみならず、充実した設備と専門職によるリハビリテーションの強化、人工関節・リウマチセンターを代表する高い専門性を兼ね備え、急性期から回復期、慢性期をトータルで診るケアミックス型の医療を提供しています。

医療から生活へとシームレスにバトンを繋げてくためには、患者さんやご家族、地域の医療機関の先生方に対してはもちろん、院内でも医師が「ちゃんと話をする」ことが最も必要だと考えております。当院はまだまだ発展途上の新しい病院ですし、組織の規模としても「顔の見える関係」を構築しやすい環境があります。医局の中でも各科の敷居は低く、それぞれの専門領域を中心に、関連する科がサポートし合う空気が醸成されています。

ご自身のコアな領域を中心に、少し幅を広げて診たい方、是非、座間総合病院というステージを活用してください。

あなたのキャリアアップは、病院の成長にも繋がります。

私達と一緒に病院を作り上げて頂ける方、ご応募お待ちしております。

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施設概要

名称 社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス 座間総合病院
病院URL https://zama.jinai.jp/
開設 平成28年4月
所在地 神奈川県座間市相武台1-50-1
診療科目 総合診療科、一般内科、糖尿病内科、循環器内科、 神経内科、漢方内科、小児科、外科、整形外科、 リウマチ科、リハビリテーション科、脳神経外科、 形成外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、 麻酔科、放射線科
センター 人工関節・リウマチセンター
病床数 352床
医療機器

一般撮影装置 間接変換FPD装置

一般撮影装置 間接変換FPD装置

FPD搭載多目的デジタルX線TVシステム

CT(80列・マルチスライスCT装置)

MRI(超伝導磁気共鳴画像診断装置)

X線骨密度測定装置

外科用X線撮影装置(Cアーム)

外科用X線撮影装置(Cアーム)

手術室 4室
指定医療機関

保険医療機関(平成28年4月1日)

労災保険指定医療機関(平成28年4月1日)

生活保護指定医療機関(平成28年4月1日)

結核指定医療機関(平成28年4月1日)

難病指定医療機関(平成28年4月1日)

神奈川県特定疾患医療給付

委託医療機関(平成28年4月1日)

指定自立支援医療機関

(更生医療・整形外科に関する医療)(平成28年4月1日)

指定自立支援医療機関

(精神通院医療)(平成28年4月1日)

居宅療養管理指導事業所(平成28年4月1日)

介護予防居宅療養管理指導事業所(平成28年4月1日)

神奈川県指定小児慢性特定疾患

指定医療機関(平成28年5月2日)

救急告示病院(平成28年9月7日)

施設基準

一般病棟入院基本料(10対1)

看護必要度加算1

療養病棟入院基本料1(在宅復帰機能強化加算)

診療録管理体制加算2

医師事務作業補助体制加算1(40対1)

急性期看護補助体制加算(看護補助者5割以上)

夜間100対1急性期看護補助体制加算 

夜間看護体制加算

療養環境加算

療養病棟療養環境加算1

医療安全対策加算2

感染防止対策加算2

患者サポート体制充実加算

退院支援加算2

データ提出加算2

回復期リハビリテーション病棟入院料1

回復期リハビリテーション病棟入院料2

休日リハビリテーション提供体制加算

がん治療連携指導料

薬剤管理指導料

地域連携診療計画加算

64列以上のマルチスライスCT装置

1.5テスラ以上3テスラ未満のMRI装置

画像診断管理加算1、2

脳血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)

運動器リハビリテーション料(Ⅰ)

各科認定施設等

日本皮膚科学会認定研修施設(平成28年4月1日)

日本リウマチ学会教育認定施設(平成28年9月1日)

日本整形外科学会認定専門医制度研修

施設(平成28年9月15日)

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